気がついた頃には、かなり進行している可能性があります

雨漏りは早期修繕

屋根や外壁の割れ目から侵入した雨水は、外壁材を通り抜けて内部の木材に染み込みます。
内部の木材等は、外壁材と比べると、当然水には弱いですから、腐食が進んでいきます。
これが2次被害です。
部屋の壁紙に染みができるようであれば、かなり雨水が浸透している状態です。
家の基礎を構成する木材が腐り始めてしまっては大変なことですから、定期的に外壁や屋根の点検したいところです。
しかし、一般の方がはしごや足場で外壁の上部や屋根まで点検するのはなかなか難しいことですから、信頼できる業者に定期的に点検してもらうのがよさそうです。

早期発見が第一です

まずは点検

被害が内部に及び、木材の腐食が始まってからよりも、外壁の段階で早期修繕した方がはるかによいことは誰でもわかることでしょう。
しかし、そのためには早期に発見しなくてはいけません。

お部屋からわかるようでは早期発見とはいえません

天井に染みができる前に

部屋の天井に染みができるということは、雨水が建物内部に浸透しているということです。
それでもとにかく早い処置が有効なことにはかわりありませんが、できれば、そうなる前に、食い止めておくのが理想的です。

経験と技術が雨漏りの早期対策を可能にします

プロの目が必要

大切な建物を雨漏りから守るには、とにかく早期発見、早期修繕。
そして早期発見には経験豊かなプロの目が必要です。
小さな劣化を見逃さず、お客様の負担が軽いうちに的確に処置するまごころの塗装屋にお任せください。

外壁や屋根の劣化にすぐ気がついて迅速に修繕できれば、2次被害を防ぐことができます。
内部に雨水が浸透して、腐食してしまう2次被害は恐ろしいものです。
放置してしまい、家の基本材木等が腐り始めてしまっては大変です。
雨漏り対策は一にも二にも早期発見・修繕です。

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